【ツイ廃をやめたい】元ツイ廃がツイ廃を脱出する方法を徹底解説

Twitter

みなさん、はじめまして。

現在、東北大学経済学部三年のピュアトトロ(@totoro_68)がお送り致します。

Twitterって楽しいですよね。今や、10代の約8割がTwitterを利用していると言われています。しかし、あなたは適切な頻度でTwitterを使えていますか?

僕は13歳でTwitterを始めてからTwitterに没頭し、合計5つのTwitterアカウントを持ち、1日のツイート数は余裕で100を超えていました。

いわゆる「ツイ廃」といわれる大変危険な状態にありましたが、あることを行ったおかげで約二年前にツイ廃をやめることができました。

この記事では元ツイ廃の僕がツイ廃の特徴、デメリット、脱ツイ廃法をお伝えしていきたいと思います!


ツイ廃の定義~ツイ廃とは?~

「ツイ廃」ではTwitter廃人の略ですが、どのような意味を示すのでしょうか?

ツイ廃とは、ソーシャルメディア「Twitter」の利用に没頭あるいは依存しており、利用頻度が日常生活に支障を来す程度に達しているような人を指す俗な言い方である。

ツイ廃とは何? Weblio辞書

簡単に言うと、Twitterに依存しているので、簡単に日常生活を送ることができなくなっている廃人を指します。

ツイ廃の定義はあいまいで明確なものはありません。人によってツイ廃の捉え方は違います。

自分はツイ廃の自覚がないと思っていても、周囲からはツイ廃と認識されていることも十分に考えられます。

↓↓ ツイ廃 特徴 ↓↓

ツイッターに依存するデメリット

なんでツイ廃じゃあかんねん!ただTwitterが好きなだけやん!

そう感じるTwitterユーザーもおおくないのではないでしょうか?

しかし、残念ながらツイ廃であることにはかなりのデメリットがあるんです。

詳しくはこちらの記事をご覧ください。

↓↓ ツイ廃 デメリット ↓↓


ツイ廃を辞めることができる方法とは?

ツイ廃はもうやめたい…普通の日常生活を送りたい…

でも、もう戻れないのかな…?

まだ間に合います…!

この記事に目を通しているということはツイ廃の自覚がある、またはツイ廃を辞めたい!と思っているはずです。まだ純粋な人間の心が残っています。

じゃあ、どうすればツイ廃を辞めることができるの?

脱ツイ廃を成功させた僕がツイ廃脱出法についてお伝えします!

iPhone設定で時間を制限する

iPhoneには制限時間を管理してくれる素晴らしいシステムが導入されています。このシステムを積極的に利用していきましょう!手順を説明します!

①設定のアプリからスクリーンタイムをタップします

f:id:ponpon825:20200419205848j:image

②App使用時間の制限を開いて制限を追加してください(制限時間は自分の好きなように変えることができます)

f:id:ponpon825:20200419205854j:image

設定した時間以上Twitterを開いているとiPhoneから警告がきます。

f:id:ponpon825:20200419205916j:image

予定を埋める

自分なりのスケジュールを埋めてツイートをする時間を意図的になくします。

  • アルバイトに沢山入る
  • アルバイトを始める
  • サークルに沢山参加する
  • 新しいことをはじめる

忙しくなれば、Twitterをする余裕など自然となくなります。

趣味に没頭する

Twitterが一番の趣味になっているために頭の中がTwitterでいっぱいです。

Twitter以外の趣味をみつけて趣味に没頭すれば、Twitterの存在を忘れてしまいますよ。

スマホ・パソコンを破壊する

残念ながら、重度のツイ廃は上記のような小手先だけの打開策では通用しないです。

Twitterが辞められないのであれば、Twitterができるツールを全部崩壊してしまいます。スマホを壊してもパソコンでもTwitterができるのでパソコンも壊します。

こうすれば、どれだけツイッターをやりたくなっても、物理的にTwitterをすることができなくなり脱ツイ廃することが可能です!

最後に

いかがだったでしょうか?

この記事ではツイ廃を辞める方法についてお伝えしました。

ツイ廃を脱出できれば、きっとみえてくる世界が違ってみえるはずです!

みなさんがTwitterと良好な関係を築けるようになれることを祈っています。

最後までご覧いただきありがとうございました。

↓↓ 大学生 Twitter 友達 ↓↓

ランキングに参加しているのでよかったら、クリックをしてご協力お願いします。

ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村

にほんブログ村 大学生日記ブログへにほんブログ村

タイトルとURLをコピーしました